自然の素材を最先端科学で探求する

昔から体に良いと伝わるものは、自然にあるものがほとんどです。
基礎研究から新製品開発、品質管理までを担当している富士産業研究開発センターでは、自然素材の持つ、未知なる可能性と潜在力を、最先端の技術と科学の目で日夜探求しています。

私たちは、これまでに桐葉、桑白皮、カイアポイモ、にんにく、コタラヒムブツなどをはじめとして、様々な自然素材をテーマとしてきました。幾年もかけて慎重に研究開発されたこれらの成分は、臨床検査などを経て、健康食品や医薬部外品として製品化されています。
また、製品化後もさらに安心してお使いいただけるよう、安全性も追求しています。

「自然を研究する」ことは、時間と手間がかかります。しかし私たちはこれからも、確かな研究を通じて、皆さまのより豊かで健康な生活への貢献を目指し、最善を尽くしていきたいと考えています。当サイトでは、富士産業研究開発センターがこれまで研究してきた主な自然素材について紹介いたします。

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